チーム・企業

個人の名刺を、会社の資産にする。

退職者の紙名刺は市場に残り、新入社員の肩書はすぐ古くなります。e名刺は、会社側で寿命を管理できます。

チームで統一された従業員のe名刺

いま起きていること

  • 従業員ごとにデザインもURLも違う
  • 住所やロゴが変わると、全員分を刷り直す
  • 誰が何枚配り、どの案件につながったかわからない

e名刺で変わること

共通の会社情報

ロゴ、所在地、事業内容はマスターを直すだけ。個人の顔と連絡先は社員ごとに残せます。

入退社に強い

公開を止めれば、古い名刺は開けなくできます。紙のように市場に残り続けません。

組織の動きが見える

チームの閲覧とクリック。展示会の投資対効果を、配付枚数以外で語れます。

はじめ方

01

会社のマスター情報を先に整える

02

営業とカスタマーから少人数で配る

03

効果が見えたら TEAM で全員へ広げる

最初のe名刺を、今日つくる。

登録してプロフィールを書く。QRを出す。それだけで、相手のスマホに仕事の入口が残ります。